シリーズ · 全4作

マイティ・ソー シリーズ

マイティ・ソー シリーズの全4作を公開順に、評価と日本での配信先とともに紹介。

マイティ・ソー シリーズは公開順に見るのがおすすめです:マイティ・ソー (2011)、マイティ・ソー/ダーク・ワールド (2013)、マイティ・ソー バトルロイヤル (2017)、ソー:ラブ&サンダー (2022)。

  1. 1 マイティ・ソー

    マイティ・ソー 2011

    ★ 6.8/10

    神の世界では最強の戦士といわれていたものの、横暴でごう慢な性格が災いとなり、地球へ追放されてしまったソー。神の世界での力を失ってしまったソーに凶悪な敵たちが次々と襲い掛かり、ソーは地球でも戦いの日々を送ることになる。

  2. 2 マイティ・ソー/ダーク・ワールド

    マイティ・ソー/ダーク・ワールド 2013

    ★ 6.5/10

    アベンジャーズの一員として、ソーがニューヨークで激闘を繰り広げてから1年。ロンドンで謎の重力異常が起き、その調査を天文物理学者ジェーンが行うことに。しかし、その過程で地球の存亡を左右するダークエルフのパワーを宿してしまう。愛する彼女を救うすべを探ろうと、ソーは彼女を連れて神々の世界アスガルドへと向かうが、それが家族や故郷にも危機をもたらしてしまう。窮地に陥った彼は、血のつながらない弟ロキに助けを求める。

  3. 3 マイティ・ソー バトルロイヤル

    マイティ・ソー バトルロイヤル 2017

    ★ 7.6/10

    アベンジャーズの一員ソーの前に死の女神・ヘラが現れた。復讐と野望に燃えるヘラは、ソーの故郷へ攻撃をはじめる。故郷を奪われたソーは、この最強の敵を倒すため盟友ハルク、宿敵ロキらと型破りのチーム“リベンジャーズ”を組み極限バトルに挑む。 そこには、ソーの運命を変える秘密が隠されていた。

  4. 4 ソー:ラブ&サンダー

    ソー:ラブ&サンダー 2022

    ★ 6.3/10

    壮絶なバトルの末、宇宙に旅立ったソー(クリス・ヘムズワース)は、すっかり戦いから遠ざかっていた。ある日、神殺しをもくろむ強敵ゴア(クリスチャン・ベイル)が出現し、ソーと新たに王となったヴァルキリー(テッサ・トンプソン)が応戦するものの、ゴアの前に全く歯が立たなかった。そこへマイティ・ソーのコスチュームをまとったソーの元恋人ジェーン(ナタリー・ポートマン)が現れ、ソーとヴァルキリーに協力する。

よくある質問

マイティ・ソー シリーズはどの順番で見ればいい?

マイティ・ソー シリーズは公開順に見るのがおすすめです:マイティ・ソー (2011)、マイティ・ソー/ダーク・ワールド (2013)、マイティ・ソー バトルロイヤル (2017)、ソー:ラブ&サンダー (2022)。

更新日:2026年10月25日 ·