シリーズ · 全7作
アイス・エイジ シリーズ
アイス・エイジ シリーズの全7作を公開順に、評価と日本での配信先とともに紹介。
アイス・エイジ シリーズは公開順に見るのがおすすめです:アイス・エイジ (2002)、アイス・エイジ2 (2006)、アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの (2009)、アイス・エイジ4/パイレーツ大冒険 (2012)、アイス・エイジ5 止めろ!惑星大衝突 (2016)、アイス・エイジ バックの大冒険 (2022)、アイス・エイジ:ぐつぐつロストワールド (2027)。
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1
アイス・エイジ 2002
2万年前の地球。寒さを避けて南へと移動する動物たちとは反対に、孤独を愛するマンモスのマニーだけは北へ向かう。仲間に置いて行かれ、身の危険を感じたナマケモノのシドはマンモスといれば安心とマニーについていく。その頃、人間たちの小さな集落をサーベルタイガーのソト率いる一軍が襲っていた。赤ん坊のロシャンを抱いて必死で逃げる母ナディアだったが、川に転落、母子に気づいたシドにロシャンを託し、ナディアは命を落とす。無関心のマニーをよそに、シドはロシ…
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2
アイス・エイジ2 2006
約2万年前の地球。温暖化の波が押し寄せ、氷河期(アイス・エイジ)は終わろうとしていた。マニー、シド、ディエゴをはじめ谷の動物たちはこのポカポカ陽気を満喫している。しかしある日、マニーたちは仲間から“このままだと5日後には大洪水が起こる”という不吉な情報を得る。そして実際に、水をせき止めて谷を守っていた氷壁が割れ始め、谷の動物たちは急いで水の少ない谷の反対側へと大移動を開始。だが、彼らはその道中でさまざまな障害に遭遇してしまう。
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3
アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの 2009
まもなく我が子が誕生するマンモスのマニーは、パパになる準備に夢中。一方、サーベルタイガーのディエゴは平和ボケしてしまった自分を見つめ直すため、一人旅を決意。そんな彼らに取り残され、寂しさを感じていたナマケモノのシドはある時、氷に開いた穴に落ちてしまう。すると、そこで3つの卵を発見。家族が欲しいシドは、それらを持ち帰り育てることにするが、生まれてきたのは、なんとティラノサウルスの子どもだった。
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4
アイス・エイジ4/パイレーツ大冒険 2012
ナマケモノのシド、マンモスのマニー、サーベルタイガーのディエゴら数々の冒険をともにしてきた親友たちは、多くの種族が集まった群れの中で平和に暮らしていた。だがあるとき、大規模な地殻変動で大陸がバラバラになり、シドたちは小さな氷山で漂流するはめになってしまった。愛する家族と少しでも早く再会したいマニーは、なんとか合流地点へ向かおうとするが、そんな彼らの前に氷山の船に乗った海賊が現われる。
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5
アイス・エイジ5 止めろ!惑星大衝突 2016
マンモスのマニーとエリーの娘ピーチの結婚式が迫っていた。一方ナマケモノのシドは相変わらず振られてばかりで、まだ恋人はできそうにない。そんなある日、巨大な惑星が地球に近づいてくる。このまま衝突すれば、地上の生き物は全滅しかねない。皆が不安に陥る中、イタチの冒険家バックは星のかけらがいつも同じ山のふもとに墜落することから、惑星が磁力に引き寄せられていると気付く。
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6
アイス・エイジ バックの大冒険 2022
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7
アイス・エイジ:ぐつぐつロストワールド 2027
よくある質問
アイス・エイジ シリーズはどの順番で見ればいい?
アイス・エイジ シリーズは公開順に見るのがおすすめです:アイス・エイジ (2002)、アイス・エイジ2 (2006)、アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの (2009)、アイス・エイジ4/パイレーツ大冒険 (2012)、アイス・エイジ5 止めろ!惑星大衝突 (2016)、アイス・エイジ バックの大冒険 (2022)、アイス・エイジ:ぐつぐつロストワールド (2027)。
更新日:2026年11月1日 ·